【MTG】ヒストリックデッキレシピまとめ

MTGアリーナ

MTGのヒストリック環境デッキをまとめています。種類毎にサンプルデッキレシピをワンポイント解説付きで掲載しています。メタゲーム上の大半のデッキを掲載しています。

「ファイレクシア完全なる統一」リリースまでの環境で執筆しています。

「Export To MTGA」ボタンを押下することでデッキレシピをクリップボードにコピーすることができ、そのままアリーナへインポート可能です。

スタンダードに関してはこちらにまとめています。

スポンサーリンク

ジャンドフード

特徴:ジャンドサクリファイスの食物シナジー型。《パンくずの道標》によりアドバンテージ獲得手段に優れるデッキ。

長所:ジワジワとアドバンテージを得ることに長けており、ねこかまどが揃うと《波乱の悪魔》《パンくずの道標》といったカードが真価を発揮する。

短所:猫、かまど、パンくずのセットが噛み合わないような引きをすると動きが鈍くなる。

スポンサーリンク

ゴルガリフード

特徴:猫かまど&《パンくずの道標》の食物コンボを軸としながら《食肉鉤虐殺事件》を全体除去兼、常在能力を効果的に活用するように生け贄シナジーを軸としたデッキ。

長所:ジャンド型と比べると全体的にコストが軽く軽快な動きが可能。

短所:ゲームの決め手に欠けることが多い。ダメージクロックが弱め。

スポンサーリンク

ラクドスサクリファイス

特徴:猫かまど&《鬼流の金床》のコンボを軸としながら《食肉鉤虐殺事件》を絡めて相手のライフを吸い尽くすフード型よりアグレッシブなタイプのサクリファイスデッキ。

長所:猫かまどと《鬼流の金床》により盤面のクリーチャーで攻撃できない展開においても継続的に相手のライフを削っていくことが可能。

短所:《魔女のかまど》や《鬼流の金床》を封じられてしまうとデッキパワーが大きく削がれてしまう。

スポンサーリンク

イゼットフェニックス

特徴:《弧光のフェニックス》を墓地に落としながらスペルを連打することで最速3ターン目に場に戻し高速でビートダウンすることも可能なイゼットスペルデッキ。

長所:《弧光のフェニックス》を引ければ引けるほど動きが強烈になり、ゲームから取り除かない限り文字通り不死鳥のように復活するため相手が対処することが難しい。多くのドロー呪文により息切れし辛い。

短所:墓地対策やリムーブにより《弧光のフェニックス》を封じられると勝利手段に乏しくなる。

スポンサーリンク

イゼットウィザード

特徴:青赤の強力な1、2マナクリーチャーをインスタントソーサリーでバックアップしながら高速ビートダウンと火力で押し切るテンポデッキ。

長所:1,2マナのクリーチャーを多用しながらも他のビードタウンとは違って《表現の反復》《導師の導き》といったカードアドバンテージを稼ぐカードの存在もあり息切れし辛い。

短所:カード一枚一枚は決して強くないため序盤からリードする展開にならなければ勝つことは難しい。

スポンサーリンク

ゴルガリ(緑単)アグロ

特徴:黒はあくまで補色として使用し、緑の強力なクリーチャーによって横綱相撲のような攻撃をしかけていくアグロデッキ。

長所:クリーチャーが各々単体で強力で質に優れておりコンバットでも優位に立ちやすい。

短所:黒によりある程度補ってはいるもののクリーチャーによる攻め一辺倒で相手に干渉し辛い。

スポンサーリンク

セレズニア人間

特徴:部族として人間を中心に構築することで《サリアの副官》による全体強化を活用したアグロデッキ。

長所:《エスパーの歩哨》や《スレイベンの守護者、サリア》といった攻撃しながらも相手に干渉する手段を備えており相手にとって対処し辛い展開が可能。

短所:基本的にクリーチャーの線が細く火力やマイナス修正の全体除去に弱い。

スポンサーリンク

シミックマーフォーク

特徴:部族をマーフォークに揃えることでマーフォーク限定の全体強化やシナジーを活用したアグロデッキ。

長所:アグロとして振舞いつつも青のカウンター等により相手のスペルにも対処できる上《真珠三叉矛の達人》の島渡りもあることで青相手に強い。

短所:《真珠三叉矛の達人》のようなロード(全体強化)クリーチャーを狙い撃ちに除去されると、クリーチャーの線が一気に細くなる。

スポンサーリンク

赤単マッドネス

特徴:基本的には赤単アグロとして振舞いながらもマッドネスによりディスカードをアドバンテージ源に代えることで粘り強さを併せ持ったデッキ。

長所:赤単でありながらも息切れがし辛い攻めが可能。

短所:シナジー重視で構築されているためカード単体の強さやキルターンの早さは一般的な赤単アグロに劣る。

スポンサーリンク

セレズニアエンチャントレス

特徴:エンチャントを中心に構築することでアドバンテージを得ながらエンチャントを展開できる上《九つの命》《厳粛》によるダメージでは負けない無敵コンボを内蔵するデッキ。

長所:《収穫の手、サイシス》といったエンチャントレスにより息切れし辛い。ダメージ無敵コンボにより相手次第ではそれだけでゲームセットになりうる必殺技を備えている。

短所:展開に時間がかかる上、盤面に干渉できないためゲーム序盤が弱い。《告別》は天敵。

スポンサーリンク

ジャンド城塞

特徴:ジャンドサクリファイスを基本としながらも《ボーラスの城塞》によるカードパワーで後半一気に押し切るデッキ。

長所:《ボーラスの城塞》が非常に強力で特に《波乱の悪魔》と組み合わさったときには一気に勝負を決めることができる。

短所:《ボーラスの城塞》はコストが重く、重ね引きしたときやマナクリーチャーを除去されると手札で腐ってしまうことも度々起こる。

スポンサーリンク

オルゾフオーラ

特徴:オーラカードの重ね張りによって非常に強力なクリーチャーを生成することで相手を圧倒するデッキ。

長所:特に《コーの精霊の踊り手》が非常に強くこのクリーチャーが生き残って強化できれば概ねゲームに勝利することができる。黒により手札破壊や《ケイヤ式幽体化》による除去耐性付与など、相手に簡単には対処させない仕組みを持つ。

短所:《コーの精霊の踊り手》《上級建設官、スラム》の2種クリーチャーの依存度が高くこれらが生存しないと勝つことは難しい。

スポンサーリンク

アゾリウスオーラ

特徴:基本的にはオルゾフオーラと同じ。青にすることで黒よりもオーラカードのクリーチャー強化効果は優れたものをもっている。

長所:《圧倒的洞察》はオーラとして非常に強力でダメージで押されていても逆転可能な上《秘儀での飛行》により飛行を容易に付与できるため強化したクリーチャーの攻撃を相手本体へ通しやすい。

短所:除去耐性や相手への干渉手段はオルゾフのほうが優れている。

スポンサーリンク

ネオストーム

特徴:《新生化》を《海門の嵐呼び》でコピー→《二重詠唱の魔道士》を場に出して《新生化》をコピーを繰り返す→《玻璃池のミミック》を《二重詠唱の魔道士》のコピーとして場に出すことを繰り返す→《タクタクの瓦礫砦》と《戦闘の祝賀者》を最後に出して2回総攻撃して相手を倒すコンボデッキ。

長所:コンボデッキのためどんな劣勢でもコンボさえ決まれば勝利することが出来る。最速3ターンキルも可能。

短所:コンボ以外で勝つ手段がほぼ存在しないため、コンボに極端に依存している。

スポンサーリンク

バントスピリット

特徴:飛行やスピリットクリーチャーを中心に構築しており戦闘の軸をずらした攻めを展開しつつ瞬速持ちのクリーチャーで相手に合わせて動く戦い方も可能となっているアグロデッキ。

長所:相手の動きにある程度合わせながら展開することが可能。

短所:個々のクリーチャーは飛行は持っているものの単純なスタッツが低めでダメージレースはやや苦手。

スポンサーリンク

ジェスカイコントロール

特徴:基本的にはアゾリウスコントロールと同じだが赤をタッチすることでユーティリティーカードを使えるようにしたタイプ。

長所:赤をタッチすることで《表現の反復》による安定性と赤いインスタント除去により小回りが利くようになっている。またタイプによっては《奔流の機械巨人》《ミジックスの熟達》と《マグマ・オパス》によりアクティブに立ち回ることも可能。

短所:3色のわりにスペルの色マナ拘束が厳しめなため2色より事故率は高くなる。

スポンサーリンク

アゾリウスコントロール

特徴:多数のリセットスペルから《ドミナリアの英雄、テフェリー》を筆頭にプレインズウォーカーでゲームを制圧するコントロールデッキ。

長所:2色でまとめているためマナベースが安定している。クリーチャー全体除去を多数抱えておりアグロにも強い構成になっている。

短所:《冥途灯りの行進》で改善されてはいるがソーサリーが多めなため動きが大振りになりがちで隙が生まれやすい。

スポンサーリンク

グルールアグロ

特徴:《炎樹族の使者》を絡めた展開速度はヒストリックでも随一のアグロデッキ。

長所:クリーチャーの質が高く、パワーが高いクリーチャーも多いため《エンバレスの宝剣》を生かしやすい。

短所:アドバンテージを得る手段がほとんどないため序盤を凌がれると息切れを起こしやすい。

スポンサーリンク

赤単アグロ

特徴:赤の速攻クリーチャー+火力スペルを組み合わせたアグロの代名詞とも言えるデッキ。

長所:速攻クリーチャーが多くソーサリータイミングのクリーチャー除去に強い。火力スペルと《ラムナプの遺跡》により残り数点のライフはクリーチャー以外の手段でも削り切ることができる。

短所:アドバンテージを得る手段がほとんどないため序盤を凌がれると息切れを起こしやすい。

スポンサーリンク

ボロスバーン

特徴:赤の軽量クリーチャー+火力スペルを組み合わせた火力多めのアグロデッキ。

長所:火力が多いため盤面のクリーチャーの攻撃が通らなくとも常に本体直接ダメージでいつでも勝利を狙って行ける。トップデッキ火力で勝てるのはこのデッキの特権。

短所:火力スペルの使いどころがやや難しくクリーチャーに唱えれば本体が焼き切れなかったり(逆もしかり)と意外とプレイングが難しい。

スポンサーリンク

ラクドスゴブリン

特徴:《上流階級のゴブリン、マクサス》を唱えることで展開されるゴブリンにより一撃必殺も可能なビートダウンデッキ。

長所:ゴブリンの群れによる直接攻撃だけでなく《投石攻撃の副官》を中心としてゴブリンを生け贄に捧げることで間接的にダメージを与えることも可能で盤面が膠着していても本体ダメージを狙っていける。

短所:《上流階級のゴブリン、マクサス》以外は単体のカードパワーが低く的確に対処されると弱い。

スポンサーリンク

緑単エルフ

特徴:トークンも含めてエルフを高速で横並べに展開し、ロードにより全体強化してビートダウンする部族デッキ。

長所:マナクリーチャーから爆発的に展開することが可能で、見た目以上にキルターンが早い。

短所:一体一体のクリーチャーの質は低く横並べで展開する必要があるため《神の怒り》といった全体除去を特に苦手とする。

スポンサーリンク

緑単信心

特徴:《ニクスの祭殿、ニクソス》を中心に早期に大量のマナから強力なパーマネントを怒涛のように展開し相手を押しつぶすランプデッキ。

長所:《ニクスの祭殿、ニクソス》に加えて《豊穣の力線》により他のデッキと次元が違うとまで言える展開力によるブン回りが非常に強力。

短所:マナエルフや《豊穣の力線》と初手により大きく展開が左右されがち。

スポンサーリンク

ニヴ=ミゼット再誕

特徴:《ニヴ=ミゼット再誕》を場に出すことで得られる絶大なカードアドバンテージを主軸としたミッドレンジデッキ。

長所:《ニヴ=ミゼット再誕》を場に出すだけという比較的お手軽な方法で簡単にアドバンテージを得られるのが非常に強力。

短所:5色故にランドで序盤がもたつきがちで速攻デッキには弱い。

スポンサーリンク

ラクドスアルカニスト

特徴:墓地をリソースとしてフル活用しながらコストパフォーマンスに優れる呪文を連打し手数で相手を圧倒するデッキ。

長所:《戦慄衆の秘儀術師》で《思考囲い》を使いまわす動きが特に強力で、あまりパーマネントを展開しない遅いデッキ(アゾリウスコントロールなど)に有利。

短所:墓地に大きく依存するため《虚空の力線》のような墓地対策に弱い。上記リストはプレインズウォーカーを多めにとってある程度カバーしている。

スポンサーリンク

ラクドスミッドレンジ

特徴:ラクドスの優良スペルを詰め込んだミッドレンジデッキ。

長所:赤黒のお家芸であるクリーチャー除去を豊富に揃えている上、相手手札に対する干渉手段も豊富になるため比較的どんな相手に対しても叩ける万能感がある。

短所:弱点の少ないデッキだが、手札破壊はトップデッキには対抗できない宿命を持っている。基本的に1:1交換のためカードアドバンテージを稼がれるカードは苦手。

スポンサーリンク

ジャンドミッドレンジ

特徴:ジャンドの優良スペルを詰め込んだミッドレンジデッキ。

長所:ラクドス同様の万能感のあるデッキで、かつ《暗黒時代の後継、ジャーシル》等があることで長期的にアドバンテージを取っていくことにも長けている。

短所:ランドによるライフの損失が痛くなりがちで速攻アグロに押し切られてしまうこともしばしば。

スポンサーリンク

グリクシス死の影

特徴:主に土地により自傷ダメージを受けることで早々に《死の影》を巨大サイズに膨らませて攻撃するスーサイドデッキ。

長所:ライフを減らすことで1マナとは思えない巨大サイズになる《死の影》はどんな相手にも脅威で特にライフを積極的に狙ってこないデッキ相手に強い。

短所:赤単のように速攻デッキや直接ライフを狙ってくるデッキは自傷ダメージがデメリットに直結しやすく苦手。

スポンサーリンク

マルドゥパルへリオン

特徴:墓地に機体(特に《パルヘリオンⅡ》)を落とし《大牙勢団の総長、脂牙》から吊り上げて早期に高打点を叩きつけるリアニメイトデッキ。

長所:《大牙勢団の総長、脂牙》から《パルヘリオンⅡ》を3ターン目に吊れれば3ターン目から13点ダメージを狙えるため4ターンキルも発生しやすい。

短所:墓地に大きく依存するため《虚空の力線》のような墓地対策に弱く《大牙勢団の総長、脂牙》も除去されやすいため対処されやすい。

スポンサーリンク

ドラゴンストーム

特徴:ドラゴンの嵐をストーム3以上で唱えることで《峰の恐怖》の誘発能力で20点以上を直接本体へ叩き込んでフィニッシュするコンボデッキ。

長所:ソーサリーかつストームのため相手側としては対処がし辛いコンボになっている。クリーチャー除去も殆ど効かない。

短所:特にメインボードは相手に全くと言ってよいほど干渉しないので、コンボを決める前に速攻で倒されてしまうこともしばしばある。特に人間デッキの《スレイベンの守護者、サリア》は厳しい。

スポンサーリンク

ドラゴンの迷路

特徴:土地にタイプ門を持ったカードを多数採用し《迷路の終わり》による特殊勝利も可能なランプデッキ。

長所:土地の数が並べば並ぶほど力を発揮するデッキで《門破りの雄羊》等の門の数を参照するカードだけでなく土地自身も能力持ちのカードが多いためロングゲームを非常に得意とする。

短所:長期戦に強い一方でタップイン土地も多く序盤がもたつきやすいため速攻デッキに弱い。

スポンサーリンク

アゾリウス親和

特徴:アーティファクト中心に構築し、アーティファクトの数を並べることでパワーを発揮するカードで構成されたシナジーデッキ。

長所:アーティファクトを並べられると《思考の監視者》や《イラクサ嚢胞》などがコストに対して桁違いの強さを発揮してイニシアティブを取ることができる。

短所:アーティファクトを並べないと弱いカードが多いため総じて単体では弱いカードが目立つ。

スポンサーリンク

ディミーアコントロール

特徴:青のカウンター呪文と黒のクリーチャー除去や手札破壊で相手をコントロールする古典的なコントロールデッキ。

長所:手札破壊で相手に干渉できる上、カウンターでどんなスペルも対処できるため理論上はどんな相手にも対処できる。

短所:ジェスカイコントロールと比べると一度盤面に出てしまったクリーチャー以外のパーマネントの対処には手を焼く。

スポンサーリンク

ジェスカイ独創力

特徴:《不屈の独創力》を唱えて確定で《セラの使者》といった大型で強力なクリーチャーを早期に場に出すことを軸としたコンボデッキ。

長所:《セラの使者》は多くのデッキにとって対処が難しくイレギュラーなほど早く出てくるため、アグロデッキのように真っ直ぐ攻めるフェアデッキに強い。

短所:コンボの対処が容易なデッキ、特に青いデッキ相手には厳しい戦いを強いられる。

スポンサーリンク

ヘリオッドカンパニー

特徴:《魂の管理人》《小走り樫》《太陽冠のヘリオッド》により無限ライフコンボを内蔵するコンボ型アグロデッキ。

長所:コンボパーツが全て《集合した中隊》からサーチできるようになっており比較的パーツを揃えやすく、アグロに強い。

短所:クリーチャーコンボであるためインスタント除去等で対処されやすいコンボになっている。

スポンサーリンク

マルドゥリアニメイト

特徴:《偉大なる統一者、アトラクサ》を墓地から場に戻す手段を用いながら場に出し圧倒的なカードパワーとカードアドバンテージで勝利をもぎ取るリアニメイトデッキ。

長所:《鏡割りの寓話》《波の巨人、クルシアス》の宝物トークンから直接《偉大なる統一者、アトラクサ》をキャストすることも可能でリアニメイトに依存しすぎていない。

短所:墓地取り除きや追放、打ち消しといった《偉大なる統一者、アトラクサ》をピンポイントに封じられると厳しい。

スポンサーリンク

エスパーパクト

特徴:《汚れた契約》により自身のライブラリーを追放し《神秘を操る者、ジェイス》の特殊勝利条件でゲームを決めるコンボデッキ。

長所:除去で割り込めないタイミングでコンボを決められるため妨害され辛い。

短所:《汚れた契約》の都合によりハイランダー構築にせざるを得ないためどうしても安定感に欠ける部分がある。

スポンサーリンク

ケシスコンボ

特徴:《隠された手、ケシス》の能力により《モックス・アンバー》等を繰り返し唱えマナを捻出しながら《完成化した精神、ジェイス》等を繰り返し唱え相手のライブラリーを破壊して勝利するコンボデッキ。

長所:ある程度自身の墓地が貯まっていればそれまで対処されていたとしても《隠された手、ケシス》一枚から勝ちに行くことができる。

短所:コンボを決める以外の勝ち手段が殆どなく墓地対策されると厳しい戦いとなる。

スポンサーリンク

ハンマータイム

特徴:《巨像の鎚》《ベルト・オヴ・ジャイアント・ストレングス》といった強力だが莫大な装備コストを持つ装備品を早期にクリーチャーに装備させて巨大なパワーで押し切るコンボ型のビートダウンデッキ。

長所:早ければ3ターンキルを狙えるといったクリーチャー除去がなければ一瞬でゲームを決めてしまえるパワーを持つ。

短所:単体のクリーチャーに依存するためピン除去で丁寧にクリーチャーを対処されるだけで厳しいという脆い面がある。

コメント

  1. 匿名 より:

    アゾリウスオーラのMTGAインポートリンクがイゼフェニになってます。

  2. 匿名 より:

    使いやすそうな良いサイトですね

  3. 匿名 より:

    ドラゴンストームをコピーしようとするとエラーが出ます。
    何故か「連門の小道」が第二面の「霧門の小道」じゃないと登録できないみたいです。

    • 匿名 より:

      追加:他のデッキの両面土地でも同じ現象が起きました。
      もしかして私のやり方が悪いのでしょうか?
      もしそうなら引っかからないようにする上手いやり方をご教授いただければ幸いです。

      • MasaKMasaK より:

        少なくても私の環境ではという言い方になってしまいますが、兄弟戦争リリース以降、日本語のデッキインポートがまともに動作しなくなっています。(英語なら動作します)

        両面土地に限らず、MTGアリーナ上に登録しているどのデッキをエクスポート→インポートと続けて押してもインポートが動作しません。(インポートしたデータに不明な・・・。のエラー)。
        エラーになったカード名を省いたらまた違うカード名でエラーになるので、恐らくMTGアリーナの不具合だと思われます。

        もし両面土地だけエラーになるという意味であれば、私の環境と動作が違うので申し訳ありませんが対処方法が不明です。

        エラーになる場合、お手数ですが暫くの間は手動でデッキを作成頂くのが良いと思います。

タイトルとURLをコピーしました